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ソフトバンク・IBMが主催する第2回 IBM Watson日本語版ハッカソン決勝にて、弊社がアプリ賞を受賞しました。

ソフトバンク・IBMが主催する第2回 IBM Watson日本語版ハッカソン決勝にて、アプリ賞を受賞しました。

決勝は、44社の予選を勝ち抜いた5社により行われました。

弊社はグルメコンシュルジュにIBM Watsonの技術を活用したサービスのデモンストレーションを発表し、アプリ賞受賞に至りました。

■第2回 IBM Watson日本語版ハッカソンの概要

http://event.samurai-incubate.asia/watson-hack/

2011年、アメリカのクイズ番組で人間のチャンピオンに勝利したことで一躍有名になったIBM Watsonは、人と同じように情報から学び、経験から成長し、自然な対話から相手の意図を酌むことが可能なコグニティブ(認知する)・コンピューティングへと進化しました。この能力によって、人がどのように行動し、その行動パターンがどのようにクラスタライズされるのかということをコンピューターに認識させることが可能となりました。

IBM Watson日本語正式版を使用し、我々の暮らしを豊かにするサービスを生み出す2回目のハッカソンを開催いたします。

当ハッカソンでのアプリ開発には、Watson APIが搭載されたクラウド開発基盤「IBM Bluemix」を使用します。また、サムライインキュベートが提供するスタートアップのためのコワーキングスペース「サムライスタートアップアイランド」を会場として使用します。

本ハッカソンに参加された企業は、ソフトバンクのIBM Watsonビジネスパートナープログラムの候補企業として検討されます。
※ハッカソンとは「Hack」と「Marathon」をあわせた造語で、短期/集中的に共同作業でソフトウェアを開発する技術とアイデアを競い合うイベントです。

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